水野朝陽という旦那に紹介した幼馴染と三日間の中出しセックスを楽しむ淫乱人妻

地元へ帰省した三日間、人妻になっていた幼馴染のお姉さんと時を忘れて愛し合った記録―。

仕事を失い自暴自棄になっていた僕はふと地元へ帰省をしていた。

学生時代に自ら捨てた故郷に帰ってきたのは未練があったからだった。捨てた故郷で当然親とも連絡が取れず、寂れた街には泊まる所もなく途方に暮れていた時、公園で偶然幼馴染の水野さんと再会する。

子供心に幸せにすると誓った初恋の人は、もう今は「水野さん」じゃない。

久々の再会だが今の境遇に気恥ずかしさと嬉しさで心が落ち着かないまま、居場所がない事情を説明してしまった。

水野さんは変わらぬ優しさで三日間だけ泊めて貰える事になった。

すれ違いざまにお互いが気づき背中越しにまぶしいほどに綺麗な水野朝陽さんと目が合った

朝陽さんの旦那が三日間の出張に出るなり僕は玄関先で半ば襲い掛かるように抱きしめ、ふくよかな色っぽい体を求めてしまった

朝陽さんは最初は抵抗するものの、その力は弱く唇を重ねてからは待っていたかのように腕を回し引き付け舌を奥まで絡ませ合う
そして僕を狂わせる肉体を仰向けにして僕の固くなった男根を受け入れてくれた朝陽さん
咥えたら離さないと言わんばかりに吸い付く口の快感と突き上げた大きなお尻の色っぽさに魅了され僕はみるみる固くなっていた
騎乗位で腰を振り回し僕の固くなった男根の快感に浸る朝陽さん、僕は何もできないまま下から見上げるしかなかった
学生時代の気持ちがよみがえり制服で迫ってくるも僕は懐かしさより学生服と大人の色気とのギャップに燃えてしまった
心はが学生時代に戻ってもあふれだす熟女の性欲は戻らず朝陽さんの快感はいつも以上に燃え上がる
正常位になり陰部へ男根を突き立てると快感に溺れ「なかほしい」と言ってしまう人妻の朝陽さん、僕も快感に負けて中出ししてしまう