彩月七緒、昔俺に告白してきた地味な幼馴染が色気漂う巨乳人妻に進化していて旦那の浮気で家出した夜に俺の家で性欲が尽き果てるまで生ハメしまくった
彩月七緒(さつきなお)が出演した「昔俺の事が好きだった地味な○○が…」シリーズの124分作品です。



昔俺の事が好きだった地味な幼馴染が、色気漂う巨乳人妻に進化していたので、性欲が尽き果てるまで生ハメしまくった…。 彩月七緒
道端で倒れていたイイオンナが、10年前に俺に告白してきた幼馴染だった
学生時代はモテまくっていた俺も社会人になれば仲の良かった友達は次々に結婚して離れてゆき、気づけば冴えない独身男になっていた。
そんなある日、道端で倒れていたイイオンナを介抱することになり、顔を覗き込んで息が止まった。
地味で目立たなかった幼馴染の七緒、10年前に俺に告白してきたあの子が、美人で色気漂う巨乳人妻に進化して目の前に現れたのだ。
グレーのブラから今にもこぼれ落ちそうな爆乳、乳輪まで透けそうな薄い生地の向こうで揺れる重量感、昔の面影を残しながら完全に女になったその姿に、冴えない俺の中で何かが急速に燃え上がっていた。







旦那の浮気を知って家出した七緒が夜に俺の家を訪ねてきて、止まれなくなった
その夜、旦那の浮気を知って頼るあてもなく俺の家を訪ねてきた七緒と風呂場で濡れた肌が触れ合った瞬間、もう後戻りできなかった。
湯に濡れた豊満な爆乳が揺れ、乳首を自分で押さえながら上目遣いで口を開く七緒の顔は、昔の地味な幼馴染の面影などどこにもなかった。
汗びっしょりの巨乳を揺らしながら騎乗位で腰を落とし、舌を絡ませたまま喘ぎ声を漏らし、下から突き上げるたびに白い肌に汗の粒が弾けて散った。
性欲が尽き果てるまで生ハメしまくったその夜、俺たちの間にあった10年分の距離が、音もなく消えていった。


