冬愛ことね、無口で気弱な眼鏡妹に催眠光線を照射したら乳首感度が100倍になってアヘ顔失禁乳首アクメが止まらなくなった



「無口で大人しい妹だから何してもいいよね」気弱な妹を洗脳催●したら乳首が100倍敏感になってアヘ顔乳首アクメするようになってしまいました 冬愛ことね
眼鏡をかけた引っ込み思案な妹の乳首が、光線一発で壊れた
細い黒髪をさらりと垂らし、銀縁眼鏡の奥でいつも伏し目がちな冬愛ことね。
口数が少なく自分から何かを主張することもない、そんな妹の額に友人から借りた催眠光線を何の気なしに当てたその瞬間から、すべてが変わった。
華奢な体つきに不釣り合いなほど形のいい乳首が、常人の比ではない異常な敏感さに書き換えられてしまい、シャツの上からわずかに触れただけでことねの口から堪えきれない声が漏れる。
普段は無表情で教科書に向かっているあの妹が、乳首を指でつままれた瞬間に別人のようにアヘ顔を晒す落差が、兄の理性を根こそぎ持っていった。

















乳首を責めるたびにアヘ顔で失禁し、記憶だけが毎回リセットされていく
舌で転がすだけで腰が砕け、強く吸い上げれば目が虚ろになって失禁するまでイき続ける。
兄の友人まで引き込んで両側から同時に乳首を貪られたことねは、眼鏡をかけたまま口を大きく開けてだらしなくアヘ声を上げ、細い脚を震わせながら何度も絶頂に落ちていく。
制服のシャツをはだけられ、スカートの中の白いショーツをずり下ろされ、乳首アクメのたびに体の奥から溢れ出すものが止まらない。
そして行為が終わるたびに催眠で記憶を消されたことねは、また何事もなかったように教科書を開く。
その繰り返しの先に待っているものを、ことね本人だけが知らない。
