清水優愛、県大会3位の高跳びアスリートが172cm9頭身Hカップの鍛え抜かれた美肉体とバカ強い性欲をそのままぶつけてきたAVデビュー
清水優愛(しみずゆあ)が出演した「E-BODY専属デビュー」シリーズの136分作品です。



●●県高●学校陸上競技大会 3位受賞― 高跳び競技で得た長身Hカップ肉体美ボディむき出しバカ強い性欲セックス 陸上女子(21) AVデビュー 清水優愛
競技場で跳び続けた長い脚と、スポブラから溢れかけるHカップが同居する矛盾した肉体
黒いスポブラに青のショートパンツ、引き締まったウエストと長く伸びた脚のラインが競技場の風に晒される清水優愛は172cm9頭身、県大会高跳び部門3位という肩書を持つ21歳のアスリートだ。
陸上一筋で鍛え上げた腹筋と腰のくびれはそのままに、スポブラの生地を押し上げて今にも溢れそうなHカップの重みが異様なエロさを放っている。
助走から跳躍へと身体を弾かせるたびに胸が揺れ、競技に向けられていた目の鋭さが、カメラを前にした瞬間にまったく別の熱を帯びた。
鍛え抜かれた肉体を競技以外の形で使いたいという欲求と、頭がおかしくなるほど強い性欲が重なったとき、優愛が選んだ答えがこれだった。
















競技場で培った身体能力が、ベッドの上で別の爆発力に変わった
白い極小水着で惜しみなく晒された9頭身のボディは、締まった太腿の内側から腰のカーブにかけて触れたら離せない質感をしていて、Hカップの重い乳房がその細い胴体から突き出す様は鍛錬の産物とは思えないほど柔らかくよく揺れる。
競技で積み上げてきた体幹と柔軟性がそのまま腰の動きに乗り移り、一度火がついたら自分から求めて止まらなくなる性欲の強さが画面越しにも伝わってくる。
県大会の表彰台に立っていた女が、こんな顔でこんな声を出すのかという落差が最高の見せ場で、優愛の肉体がどこまで跳べるのかはもう競技場では計れない。


