安野由美、三回忌の夜に妻が先に潰れて二人きりになった喪服の義母の寂しげな顔と柔らかい胸に男を抑えられなくなった

妻の母が未亡人となって三年目の夜 寂しげなその喪服姿の義母を抱きしめずにはいられなかった 安野由美

喪服の黒に包まれた義母の横顔が、その夜だけは妻の母に見えなかった

義父の三回忌を終えて三人で杯を重ねていたその夜、酒に弱い妻がテーブルに突っ伏して眠ってしまい、気づけば安野由美との二人きりの晩酌になっていた。

オフショルダーの黒いワンピースから覗く白い鎖骨、胸元のレース地のブラが透けて見えるほど薄く開いた衿、その寂しげな表情が酒の席の柔らかい灯りの中でひどく色っぽく映った。

未亡人になって三年、男性とこうして飲むのは久しぶりだと照れたように笑う顔に、この人を女として意識してしまっている自分に気づいてしまった。

どちらからともなく重なった唇の先で、義母の体は三年分の熱を持っていた

黒い喪服を肩からずり落として豊かな乳房をさらけ出した安野由美の肌は、触れた瞬間から熱かった。

夫の遺影が見守る和室の畳の上で、娘婿に胸を揉まれながら口を半開きにして首をのけ反らせるその姿は、三年間ひとりで抱えていたものをすべて吐き出すようだった。

ごめんなさい、でもとめられないの、と零れた言葉を最後に理性は消えた。

翌朝、体はまだ快感を覚えていると打ち明けた義母の濡れた目が、昨夜の続きを静かに求めていた。

妻の母が未亡人となって三年目の夜 寂しげなその喪服姿の義母を抱きしめずにはいられなかった 安野由美

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