RARA、自宅エステに来た男客の体に火がついて射精しても口を離さないべろ舐めフェラと騎乗位で堕ちるエステティシャンの自滅オーガズム
RARA(らら)の149分作品です。



自宅エステ秘密口淫射精しても止めてくれないべろ舐めオーガズム RARA
男のカラダに触れた瞬間、プロのエステティシャンの中で何かが燃え始めた
胸元が大きく開いたホワイトのエステウェアをまとったRARAが、施術台に横たわる男客の上半身にオイルを馴染ませていく。
女性専用サロンでキャリアを積み念願の自宅開業を果たしたものの、男女兼用にしたことで初めて男のカラダに触れることになった。
引き締まった腹筋、体温の高い皮膚、指に伝わる筋肉の硬さ、女性客とはまるで違う感触が施術のたびにRARAの下腹部をじわじわと刺激し続ける。
ショートヘアをまとめて前傾みになるたびにウェアの隙間から覗く胸の谷間、くっきりと浮かぶ乳首の輪郭、プロとしての笑顔の裏側でとっくに理性の歯止めが効かなくなっていた。







射精しても口を離さず、騎乗位で首にスカーフだけ巻いて腰を振り続けた
施術の手がいつしか股間へと伸び、口が開いてちんちんを咥え込んだRARAの目が爛々と輝く。
射精しても唇を離さず舌でべろべろと舐め続けるその顔は、もうエステティシャンのそれではなかった。
首にスカーフだけを残して全裸になり、形のいい乳房を揺らしながら騎乗位で腰を沈めていくRARAの表情がみるみる崩れていく。
自分で開いた店の施術台の上で、自分の欲望に完全に負けた女のオーガズムはまだ終わらない。


