来栖らいら、昼酒デートから始まった小悪魔オトコノ娘の逆アナル攻めと酔いどれ街中フェラと部屋ヤリまで全部ヤリきった1日



小悪魔系美人オトコノ娘と酒飲み●っぱらい‘逆アナ’デート 来栖らいら
自撮り片手に待ち合わせた小悪魔オトコノ娘が、昼からレモンサワーで男を籠絡しにかかった
自撮り棒を片手に待ち合わせ場所でにこにこ笑顔を振りまく来栖らいらは、白ニットにデニムミニスカ、黒タイツに包まれた細い脚が目を引く小悪魔系の美人オトコノ娘。
昼から乾杯したレモンサワーで頰を染めながら距離をじりじりと縮め、気づけば居酒屋の座席でキスをせがむところまで来ていた。
スカートの中には遠隔操作のオモチャが仕込まれており、リモコンのスイッチを押されるたびに黒タイツの脚をもじもじと擦り合わせて震えるらいらの顔は、もう酔いとエロさの区別がつかないくらい蕩けていた。
パープルの挑発的な下着をちらつかせながらラブホテルのベッドに先乗りしたらいらを見た瞬間、男の理性は完全に終わった。

















逆アナルでSっ気を全開にしたらいらが、今度は男の部屋でオンナの顔になった
デート服を乱したまま男をちんぐり返してアナルをべろべろに舐め上げ、玉をしゃぶり、クリチ○ポを尻の奥まで突き入れる逆アナルSEXでは、男の情けないヨガリ声と絶叫にゾクゾクと全身を震わせるらいらのSっ気が剥き出しになった。
ホテルを出た後も欲望は冷めず、マンションの裏階段に忍び込んで住人の生活音にドキドキしながら夢中でフェラを続け、喉奥に直撃した精液にむせ返った。
さらに男の部屋へなだれ込んだらいらは、今度は自分のケツマ○コに男を受け入れてオンナの反応を剥き出しにしながら奥まで激しく突かれ、熱い精液を顔いっぱいに浴びて1日を締めくくった。
攻めるらいらと、イかされるらいら、その両方の顔を1日で見られるのがこの作品の底知れない魅力だった。
