羽生アリサ、甲斐性なしの夫に代わり風俗面接に訪れた欲求不満の人妻が講習中に教官をイカせてしまうまで



生まれて初めての人妻風俗面接 羽生アリサ
白いニットに張り出した胸を包んで、アリサは緊張した顔で面接のソファに座っていた
白いニットがぱつぱつに張り出すほど豊かな胸、タイトスカートに包まれた落ち着いた下半身、どこからどう見ても真面目な奥さんにしか見えない羽生アリサが、意を決した表情で風俗店の面接ソファに腰を下ろしていた。
夫には内緒で稼がなければならない理由があった、それだけだ。
技術講習では教官が発射してはいけないというルールがある、女の子が「これでいいのか」と疑問を抱き向上心を失わせないためだという。
しかしアリサの胸には、夫には打ち明けられない長年の欲求不満がひっそりと渦巻いていた。






黒いランジェリーから溢れる巨乳がぬるぬると教官を締め上げ、ルールが崩れた
シャワールームで黒のランジェリーに着替えたアリサの胸は、薄い布地をはみ出すほどの重量感で揺れていた。
石鹸の泡とローションでてかてかに濡れた巨乳を教官のものに押し当て、両手で寄せて挟み込むパイズリの圧と温度は、ルールなど最初からなかったかのように教官の理性を削っていった。
見上げる目線でしゃぶりながら乳を使う人妻の顔が、どこか物欲しそうに歪んでいく。
欲求不満の奥さんが本気を出し始めたとき、教官のルールはあっけなく終わりを告げた。

