堀北桃愛、学年一の人気者があざとい笑顔で既婚教師を誘惑してホテルに引きずり込みコンドームが尽きるまで朝イチ発射を繰り返した禁断の一夜



「2時間後、教師と生徒として学校で会う…」学年1可愛い生徒のあざとい誘惑に負け放課後から朝までラブホ禁断性交 堀北桃愛
「先生のこと大好きだよ」、その笑顔が理性を根こそぎ持っていった
誰にでも明るく話しかけ学年中から慕われている堀北桃愛が、なぜか担任だけに向ける特別な眼差しがあった。
「奥さんと私どっちが好き?」と屈託なく笑いながら聞いてくる童顔、それでいて制服のブラウスを押し上げる胸の膨らみはしっかりと大人の女のそれだった。
教師として正しくあろうとするほど、あのあざとい笑顔が頭の中でちらついて離れない。
放課後、二人きりになった廊下で「先生、ホテル入ろっ」と当たり前のように手を引かれた瞬間、積み上げてきた理性が音もなく崩れ落ちた。









制服をはだけた巨乳とピン勃ち乳首が、夜明けまで教師を離さなかった
ホテルの室内でブラウスをはだけさせると、チェックのスカートとのギャップが凄まじい爆乳が溢れ出し、ピンと立ち上がった乳首が視界を支配した。
愛液でぐしょ濡れになった蜜壺に何度も深く突き刺し、跨られて腰を振られるたびに理性が失望と興奮のあいだでグチャグチャに混ざり合っていく。
「もう一回シヨ、これで最後ね、ねっお願い」と舌を絡めながらねだる顔があまりにも無邪気で、断れるわけがなかった。
コンドームの箱が空になっても勃起はおさまらず、窓の外が白み始めるころようやく二つの息が整った。
2時間後には教壇に立たなければならない、その事実だけが静かに残っていた。

