MINAMO、彼氏持ち女子大生がバイト先のキモ上司に同情で乳揉みを許してしまったら欲望がどこまでもエスカレートして中出しまで受け入れた背徳の転落劇
MINAMO(みなも)の139分作品です。



居酒屋バイト先のキモ上司に同情で乳揉み許可からのエスカレートして中出しまで許した彼氏持ち女子大生 MINAMO
人を見捨てられない優しさが、あいつの欲望につけ込まれる入口だった
ショートボブが清潔感と愛らしさを同時に漂わせる女子大生のMINAMOは、居酒屋のバイトTシャツ越しでも隠しきれないほど豊かに盛り上がった胸と、細いウエストのギャップが目を引く容姿で、バイト先では誰からも好かれる存在だった。
彼氏との休日を楽しそうに話す笑顔の裏に、人を見捨てられないという性格の隙が静かに口を開けていた。
あるきっかけから生じた上司との誤解を解こうと歩み寄ったことが、そのままずるずると距離を縮める口実にされていく。
同情からそっと差し伸べた手が、気づいた時にはもう引き抜けない場所に絡め取られていた。
















「ちょっとだけ」が嘘だと気づいた頃には、白い胸に男の手が深く沈んでいた
バイト終わりの薄暗い店内、ブラ越しに乳を包まれた瞬間の表情はまだ戸惑いを残していた。
それでも拒みきれなかったのは、あの優しさが邪魔をしたから。
黒いレースのブラからこぼれ落ちそうな白く柔らかい乳房を両手で揉みしだかれ、口が開き、目線が落ちていく。
彼氏への罪悪感が頭をよぎるたびに男の言葉と手つきがそれを上書きして、乳揉みだけのはずだった約束はひとつひとつ塗り替えられていった。
最後に中出しを受け入れた時、MINAMOの顔にはもう抵抗の色がなかった。
純粋さが溶けた後に残ったものが、この作品の一番深いところに沈んでいる。

