都月るいさ、関西弁で男を首輪で引き回す業界最強マッスル痴女お姉さんが汗だく絶頂4本番で限界を超えた
都月るいさ(とつきるいさ)の184分作品です。



都月るいさの限界突破(オーバーリミット)汗だく絶頂4本番! 目指せAV業界NO.1マッスル痴女お姉さん!!
首輪のリードを握って男を壁に追い詰める、それがるいさ流の始め方だった
スーツの前をはだけてミドリフを晒したまま、首輪につないだリードを片手で引き絞り、男を壁際に追い詰める都月るいさ。
無駄な贅肉をそぎ落とした腹筋の入ったボディは女としての色気を失わず、むしろその筋肉の緊張が支配者としての凄みをいや増す。
コテコテの関西弁で耳元に吹き込まれる言葉は命令なのか甘い誘惑なのか区別がつかないまま、男はリードを引かれるがままに従ってしまう。
痴女という言葉がどこまでも似合う体と顔と声をすべて持ったお姉さんが、その全部を解放した4本番が始まった。









ゴールドのショーツを濡らしながら跨り、鏡の前でしゃぶり、汗だく全裸で男を壊しにかかった
黒のフィッシュネットストッキングに包んだ引き締まった太腿でしっかりと男を挟み込み、ゴールドのショーツを脇にずらしたまま上から打ちつける騎乗位は潮まで飛ばして止まらない、鏡の前に引きずり出した男のモノを両手でねっとりと扱きながら口の端で笑うその顔は支配欲と発情が混ざり合って怖いくらい艶やかで、全裸に汗を滴らせて男に覆いかぶさるシーンでは筋肉の入った背中と腰の動きが一切の余裕を奪っていく。
逆さになって顔を真っ赤にしながらそれでも口を開け舌を出するいさの姿が、この4本番が限界の先にあることを証明していた。

