高星なぎさ、「おじさんに興味がある」と言ってしまった18歳の天使級美少女がキモおじの唾液まみれのキスで後悔しながらも押しに負けてイカされ続けた絶頂開発
高星なぎさ(たかほしなぎさ)の162分作品です。



「おじさんに興味がある」と発言したことをキスで後悔 ‘押しに弱い優しい娘’ 天使級にかわいい美少女の笑顔が崩れ キモおじ達にイカされ続けた 18歳 絶頂開発 高星なぎさ
「おじさんに興味がある」と口にした瞬間から、なぎさの18歳は狂い始めた
黒髪のぱっつんが似合う丸顔に無邪気な笑顔、白くてきめ細かい肌と年齢不相応なほど豊かに実った乳房を持つ18歳の高星なぎさが、軽い気持ちで口にしたひと言がすべての引き金になった。
おじさんに興味がある、その発言を真に受けた男たちが部屋に呼び込まれ、会って数分も経たないうちに分厚い唇が無遠慮に迫ってくる。
目を閉じて受け入れながらも表情には隠しきれない後悔が滲み、それでも「嫌です」と言えない優しさが彼女をその場に縫いとめた。
ニットをはだけられ背後からがっしりと抱き込まれる華奢な肩と、柔らかく盛り上がる胸を太い指で鷲掴みにされる光景は、あの無邪気な笑顔との落差が残酷なほど際立っていた。














何度イカされても笑顔は崩れ、崩れるたびになぎさは深みにはまっていった
嫌だと言えない優しさにつけ込まれ、キモおじたちの好き放題に体を開かれていくなぎさは、絶頂のたびに天使のような笑顔をぐしゃぐしゃに歪ませた。
ぷっくりとした小ぶりな乳首を舐め回され、白くて柔らかい下腹部に手が這うたびに口から漏れる声は止められなくなっていく。
押しに弱いというよりも、イカされるたびに抵抗する理由を一つずつ失っていくような、そんな崩れ方だった。
最初のキスで後悔したはずのなぎさが、気づけばおじさんの体温に慣れ始めていく様子が、この160分の本当の見どころだった。



