永瀬みゆう、171cm9頭身キックボクサーが黄色エロコス汗だく潮だくで性欲ピークアウトまでイキ狂う肉食SEX
永瀬みゆう(ながせみゆう)の136分作品です。



アスリートBODY(171cm9頭身)の女が肉食SEXでセクシーエロコス汗だくにしながらイキまくり!! 永瀬みゆう
鍛え抜かれた9頭身ボディが、エロいコスチュームの下で剥き出しになった
171cmの長い脚とキックボクサーとして鍛え上げた引き締まった腹筋、それでいて胸は重力に逆らうようにボリュームを誇る永瀬みゆうが、細い黄色のストラップだけで際どく体を覆うエロコス姿でベッドサイドに立っている。
布地なのか紐なのか判別できないほど最小限のそれが長身の肉体に食い込み、鍛え上げられた尻の丸みと乳房の側面が惜しげなくはみ出している。
格闘技で培った身体感覚がそのままSEXの本能に直結しているのか、男の唇が触れた瞬間から腰の角度が変わり、自分が一番気持ちいい体勢を本能で探し始める。
両腕を頭上に伸ばして固定されたまま口を開けて唾液を垂らす姿も、汗で濡れたコスチュームが乳首に張り付いた姿も、すべてが計算ではなく肉体の正直な反応だった。









高強度で何度でも、性欲がピークアウトするまでイキ続けた
折り畳むように押し込まれた体位でコスチュームをずらされたまま正面から突かれると、鍛えた腹筋が痙攣するようにイキ波を刻み始め、潮が黄色いコスチュームを濡らして床まで達した。
座位で後ろから抱え込まれた体勢では両腕を頭上に上げながら口を開け、汗と喘ぎ声を止める気配が一切ない。
インターバルを置く暇なく次のコーナーへなだれ込み、9頭身の長い脚が宙を泳ぐたびに丸く張った尻がわずかなストラップだけで晒され、潮と汗と唾液で全身がぐしょ濡れになっても腰だけは止まらない。
極限まで自分を追い込むことを知っている肉体は、快楽の限界点もどこにあるのかを知っていた。



