友田真希、帰省した息子が障子越しに聞いた盛ったメスのよがり声、静かに開いた先に広がっていた母と祖父の禁断の交わり
友田真希(ともだまき)が出演した「帰省したら、祖父と母がデキていた。」シリーズの140分作品です。



帰省したら、祖父と母がデキていた。あの日、見てしまった出来事が僕を生涯≪熟女好き≫に変えた―。 友田真希
障子の向こうから漏れてきたよがり声が、僕の中の何かを永遠に変えた
久しぶりに帰った実家は、父が外に出てばかりで祖母を亡くした祖父の介護を母一人が担う静かな家だった。
廊下を歩いていると祖父の部屋から妙な気配が漏れてきて、耳を澄ますと紛れもなくメスが盛った時に上げる声だとすぐにわかった。
まさか、と思いながら静かに障子を指で押し開けた瞬間、目に飛び込んできたのは薄いブラをずらされて豊かな乳をしゃぶられながら、祖父のモノを両手で愛おしそうに扱く友田真希の姿だった。
介護する側とされる側の関係がいつの間にか別の何かに変わっていたことを、息子は障子の隙間から思い知らされた。







畳の上で乳を揺らし、腰を振り、母が上げる声は止まらなかった
たっぷりと肉の乗った白い腰をつかまれ、前後に揺さぶられるたびに形のいい大きな乳がたぷたぷと揺れ、口を半開きにして眉を歪める顔はもうどこにも「母」の面影がなかった。
祖父の上に跨ってブラの肩紐を落とし、乳首を晒したまま腰を打ちつける姿も、後ろから深々と貫かれて顔を畳につけたまま声を上げる姿も、あの日見てしまったものはすべて脳裏に焼きついて消えなかった。
あの障子を開けてしまったことが、僕を生涯熟女から目が離せない男にした理由だった。

