兒玉七海、大晦日の古びた学生寮に一人残った清楚な女子大生と中年管理人が年越しそばと缶ビールで距離を縮め朝まで合体し続けた禁断の元旦

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兒玉七海(こだまななみ)の119分作品です。

年末年始、古い学生寮で女学生とおじさん管理人が2人きり…禁断シチュに欲情した中年ち●ぽと寂しさ埋めたい若い少女おま●こは相性良すぎて合体し続けた。 兒玉七海

帰る場所がないような顔で現れた清楚な女子大生と、二人きりの大晦日が始まった

12月31日、寮生が全員引き払った古びた学生寮に、スーツケースを引きずった兒玉七海が「1日だけ泊まらせてほしい」と訪ねてきた。

チケットの手配ミスという言葉の裏に、帰りたくない理由が透けて見えるような曖昧な笑顔。

ニットカーデにチェックのスカートという清楚な出で立ちで、細い肩をすぼめながら畳の上に座る姿には、どこか埋めきれない空洞が漂っていた。

年末のテレビを眺めながら年越しそばをすすり、缶ビールを重ねるうちに七海の目線がふっと柔らかくなる。

空き缶が並んだ卓袱台に頬杖をついてこちらを見上げるその顔が、もう十分すぎるほど無防備で、中年の管理人の中で何かがじわりと動き始めた。

酔いに任せてそのまま畳に横たわった七海の、はだけたニットの隙間からのぞくブラと白い胸の丸みを前にして、止まれなかった。

スレンダーな体が畳の上でよじれるたびに、二人の歯車は噛み合っていった

ニットをまくり上げた先に現れたレースのブラ、その縁からあふれる乳房の柔らかさに顔を埋めた瞬間から七海の呼吸が変わった。

後悔が頭をよぎりながらも指を這わせると、細いスレンダーな体が畳の上で静かにくねり、拒む素振りなど最初からなかったように腰が応えてくる。

管理人の中年ちんぽと、寂しさを持て余した若い女のおまんこは恐ろしいほど相性がよく、突き合わせるたびに七海の口から止まらない声が漏れた。

年が明けてからも絡み合いは続き、元旦の朝まで二人は離れなかった。

今年、いい年になりますかね、と誰かが呟いた答えは、すでに畳の上で出ていた。

年末年始、古い学生寮で女学生とおじさん管理人が2人きり…禁断シチュに欲情した中年ち●ぽと寂しさ埋めたい若い少女おま●こは相性良すぎて合体し続けた。 兒玉七海

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Posted by とうじろう