体育女教師の鍛え抜かれた美脚と汗染みた白ソックスでイチモツをこねくり回され泥コキ・匂い嗅がせ生足コキで「変態だね?」と笑われながら射精させられた
雨宮ひびき(あまみやひびき)が出演した「アシコイ」シリーズの110分作品です。



もうひとつのアシコイ パート2 ~僕は体育女教師に足コキされた~
赤ジャージの体育教師が片足を持ち上げた瞬間、あの脚への欲望が止まらなくなった
赤と黒のジャージをさらりと羽織り、首からストップウォッチを下げたまま片足をすっと持ち上げて見せる体育女教師は、グラウンドで鍛え抜かれた細くしなやかな美脚の持ち主だった。
汗を吸ってほんのり湿った白いハイソックスがふくらはぎにぴったりと張り付き、その下に透けて見える素肌の色気が授業中からずっと頭を占領していた。
体育倉庫に呼び出され、床に組み敷かれたまま白ソックスの足裏を顔面に押しつけられる。
汗と靴の匂いが鼻腔を満たすその感触に、抵抗する気力などとうに消えていた。

















泥の足でこねくり回され、脱いだソックスを両腕にはめられ、ベトベトの足裏で搾り取られた
グラウンドの土がこびりついた生足でそのままイチモツを踏みにじられ、泥の感触と圧力に頭が真っ白になる。
脱いだソックスを両腕にはめられ、蒸れた匂いを嗅がされながら今度は生足の裏で丁寧にこねくり回された。
ローションでベトベトになった足裏を擦り合わせて搾り続けられ、限界まで追い詰められてから溢れ出したザーメンを見下ろしながら「こんなに出るんだ…変態だね?」と笑う顔が、やたらと綺麗だった。
その笑顔がずっと忘れられない。

