愛才りあ、清楚な顔して満員電車で触られるたびに濡れ染みを作るほど疼いてしまう隠れ変態が声を出せないまま何度もイキ果て自分からねだりに来るまで
愛才りあ(あいせりあ)の118分作品です。



助けてが言えない押し弱清楚な女子●生だと思っていたら…見た目からは想像つかない淫乱なイキっぷりに俺は興奮し何度も痴●を犯してしまった… 愛才りあ
助けてと言えない清楚な顔の裏に、触られるたびに濡れる淫乱が潜んでいた
吊革に手を伸ばし、うつむいたまま唇を噛んで揺れに身を任せる愛才りあ。
セーラー襟のブラウスにチェックのスカート、どこからどう見ても真面目で清潔感のある佇まいなのに、スカートをめくり上げた手がパンツの上から押しつけるたびに声を殺して膝が震えてしまう。
押しに弱いのではなく、触られることそのものに抗えない体質だったと気づいたのは、いつもと桁違いに巧みな指使いが下着の上からマ●コの輪郭をなぞったその瞬間で、白いパンツに染みが広がるほど溢れ出した蜜が正直すぎる答えを出していた。









翌日も同じ車両に乗り込んで、自分からねだった
電車を降りても下半身の疼きが止まらず、ピンクのレースがぐっしょり濡れたまま次の日も同じ車両に足が向いてしまった。
スカートを捲られ太ももを鷲掴みにされるたびに閉じた目の奥が白くなり、満員車内で声を飲み込みながら何度もイキ果てる姿はもう清楚のかけらもない。
ヨダレを垂らし、膝をがくがく震わせ、自分でも止められない絶頂を繰り返したりあは結局、思いっきり声を出せる場所でもっとイカせてほしいと自分の口でねだった。
あの真面目な顔が嘘だったのか、それともこの淫らな顔が本当の顔なのか、答えはもうスカートの中にしかない。

