神宮寺ナオ、真夏の親戚の家で宿題を見てくれた色気だだ漏れの叔母さんに汗ばむ胸を押しつけられ騎乗位の圧倒的な腰振りで一度も動けないまま中出しさせられた
神宮寺ナオ(じんぐうじなお)が出演した「一度も腰を動かせずに射精してしまった。」シリーズの154分作品です。



汗ほとばしる人妻の圧倒的な腰振りで、僕は一度も腰を動かさずに中出ししてしまった。 神宮寺ナオ
リブニットから零れそうな胸元が気になって、勉強どころじゃなかった
うだるような猛暑の夏休み、親戚の家に滞在する数日間だけ宿題を見てくれることになった叔母の神宮寺ナオ。
母の妹というには色気がありすぎて、リブニット越しにたわわな胸の形がはっきりとわかる緩んだ胸元から目が離せなかった。
子供扱いしているのか距離感が近くてドキドキが止まらないのに、ナオさんは艶やかな黒髪を揺らしながら涼しい顔でノートを覗き込んでくる。
扇風機が生温い風を回す和室で二人きり、汗でじんわりと光る鎖骨と谷間が視界に入るたびに鉛筆を持つ手が止まった。
そんなある日、いつもより身を寄せてきたナオさんが汗ばんだ胸元をこちらの体に押し当ててきた瞬間、妖艶な笑みを浮かべたその顔がすべての始まりだった。







腰を一度も動かせないまま、汗まみれの叔母さんに全部搾り取られた
仰向けに組み敷かれ、結婚指輪をした細い指に根元まで握り込まれてから跨られた瞬間、もう抵抗する気力は消えていた。
汗が滴る滑らかな肌、小ぶりながらも形のいい乳房を揺らしながら腰を使い始めたナオさんの動きは想像をはるかに超えていて、片脚を高く上げた体勢でぐりぐりと深く押し込んでくる圧倒的な腰振りに、こちらは一ミリも動けないまま声を上げるしかなかった。
薄暗い夜の場面では口移しで酒を注がれながら乳首を舐められ、大人の女の使い方を全身で教え込まれていく。
そうして汗と快楽で朦朧とした頭のまま、腰を一度も動かすことなく最奥に中出しさせられた夏の記憶は、きっと一生消えない。



