美泉咲、旦那に勃たせてもらえない欲求不満の人妻が二度と会わない男から一生分の精液を搾り取るために掲示板に書き込んだ一日
美泉咲(みずみさき)が出演した「二度と会うことがない男だからと好き勝手精液を搾取する●●」シリーズの133分作品です。



二度と会うことがない男だからと好き勝手精液を搾取する痴女人妻 美泉咲
左手の指輪をつけたまま、咲は見知らぬ男の前で口を開いた
どれだけ舌を使っても途中で萎えてしまう夫のものを手コキで処理する夜が続いた美泉咲、セックスレスというわけでもないのに女として求められていない感覚が少しずつ心を削っていった。
仲が悪いわけじゃない、嫌いになったわけでもない、ただ体が応えてくれないだけだとわかっていても、このまま一生セックスを諦めなければならないのかという焦りは止められなかった。
二度と会わない相手なら罪悪感も薄れる、そう言い聞かせて掲示板に書き込みをした咲は、豊かな丸みを持つ乳房をブラジャーに収めたまま見知らぬ男のホテルの部屋に現れた。
口元に色気をたたえた目が細くなり、左手の指輪が光る中でその唇が相手の唇に吸い付いていく。

















欲求不満の人妻が一日で精液を搾り尽くすとき、指輪の意味は薄れていく
ブラを外した瞬間に溢れ出す乳房の重み、仰向けに横たわりスカートをはだけたまま目を閉じて喘ぐ咲の肌は白く、長い髪が乱れるほど体を揺さぶられてもまだ足りないという表情をしていた。
夫の前では見せたことがないであろう顔で肉棒を舌でなぞり、根元まで咥え込んで精液を絞り上げていく様は、長い禁欲が解き放たれた女の本能そのものだった。
一生分を一日でやりきると決めた人妻の欲望には底がなく、指輪をつけた手が男の腰を引き寄せるたびにその覚悟の深さが滲み出ていた。
二度と会わない、だから好き勝手にできる、そのはずだったのに、快楽に溺れる咲の顔はどこか晴れ晴れとしていた。



