久米かおる、息子の夢を叶えるために芸能プロの社長に身体を差し出した母が垂れた乳房を揉みしだかれ後ろから激しく突かれるまで
久米かおる(くめかおる)が出演した「新近親遊戯 淫母相姦」シリーズの91分作品です。



【AIリマスター版】新近親遊戯 淫母相姦 (13) 久米かおる
息子には言えない秘密を抱えたまま、かおるは社長室のソファに座り続けた
「やったよ母さん、最終選考に残ったんだ」と目を輝かせる息子の顔を見ながら、久米かおるは胸の奥で何かが締まる感覚を誤魔化した。
その合格が自分の身体と引き換えに手に入れたものだと、息子は何も知らない。
黒いレースのブラウスに膝丈のスカート、品のある佇まいで社長室の椅子に腰を下ろした母の顔には、表情を押し殺したような緊張感が漂っていた。
丸みを帯びた肩と豊かな胸元、息子のために何度でも足を運ぶ覚悟を決めた成熟した母の肉体が、この汚い取引の舞台に引き込まれていく。

















息子を想う気持ちが、社長の手の前では何の盾にもならなかった
服を剥がされソファの上に晒された白く柔らかな裸体、重力に従って揺れる大ぶりの乳房を社長の手が容赦なく鷲掴みにする。
息子のためと言い聞かせながらも、指が乳肉に沈むたびに口が開いてしまう。
四つん這いの体勢で背後から腰を掴まれ、揺れる乳房ごと激しく突き上げられる頃には、母としての理性と快楽の境界線が曖昧になっていた。
誰にも打ち明けられない秘密を抱えたまま乱れていく成熟した身体の余韻が、深く静かに残り続ける。

