望月りんね、仲睦まじい愛妻が隣人の命令にいいなりで股を開くドマゾメス奴隷だったNTR、覗いた夫が怒りより先に股間を熱くした
望月りんね(みつきりんね)が出演した「僕の妻は隣人のセフレ」シリーズの116分作品です。



僕の妻は隣人のセフレ 望月りんね
早退した夫が見たのは、床に跪いて隣人の肉棒をむさぼる愛妻の顔だった
誰もが羨む夫婦だと思っていた、望月りんねもそう思っているはずだと信じていた。
仕事が早く終わった日、玄関で見慣れない男物の靴を見つけた瞬間から、胸の奥が冷たくなっていく。
リビングの扉の隙間から覗いた先に広がっていたのは、白いワンピースを着たまま床に跪き、隣人の肉棒を恍惚とした表情で舐め上げるりんねの姿だった。
夫の前では一度も見せたことのない目の色、とろけた口元、細いスレンダーな体を隣人に預けきったその姿に、怒号を上げるより先に足が床に縫い付けられた。
首元には赤い革のチョーカー、薬指には結婚指輪、その両方を同時に目に焼き付けながら、夫は声を飲み込んだ。

















スマホに残された動画の中でも、りんねは命令に従って腰を振り続けていた
妻のスマホに残されていた動画には、隣人の言葉一つで四つん這いになり、「お前は一生俺の玩具だ」と言い聞かせられながら腰を打ちつけられ、細い体を震わせてイキ潮を噴くりんねが映っていた。
画面から目が離せない自分に気づいた瞬間、怒りと興奮がもはや区別できないところまで混ざり合っていた。
翌日、残業で遅くなると嘘をついて息を潜めて様子を探る夫の目の前で、りんねはまた同じ顔をして隣人に股を開く、白い肌に汗を滲ませながら、夫には絶対に晒さなかった獣の顔で。
覗く夫が自己嫌悪ごと飲み込んでしまうほど、その光景は深く、もう後戻りできない場所にあった。

