上坂めい、放課後の教室でこっそりチクニーしていた地味娘が用務員に乳首こねくり回されて大量失禁、白目アヘ顔イキが癖になって肉オナホに堕ちるまで
上坂めい(かみさかめい)が出演した「乳首こねくり失禁」シリーズの129分作品です。



乳首こねくり失禁 敏感乳首を弄ばれて失禁癖がついた地味娘は白目アヘ顔イキが止まらず教室の肉オナホに! 上坂めい
誰もいないはずの教室で、制服をはだけて乳首をこねていた
ポニーテールを揺らしながら人気のない放課後の教室に忍び込み、白いワイシャツのボタンを外して自分の乳首を静かにこね回す上坂めい。
画像から伝わるその胸は制服の下に隠すには余りある柔らかな膨らみで、薄い桃色の乳首は触れるだけで反応してしまうほどの敏感さを持っている。
うっすらと口を開けて眉を歪め、声を殺しながら快感に浸るその横顔は普段の地味な印象とはまるで別人で、その秘密の時間を用務員に踏み込まれた瞬間がすべての始まりだった。
制服のネクタイをそのままに両の乳房を無遠慮な手に包まれ、逃げる間もなく乳首を転がされためいは快楽を抑えきれずに脚の間から大量の液体を撒き散らしてしまった。

















失禁癖がついた体は、もう放課後が来るたびに疼いた
一度刻まれた快感の記憶は簡単には消えなくて、乳首をこねられるたびに下半身の力が抜けて溢れ出す感覚がめいの体に染み付いてしまった。
白目を剥いて口を大きく開けたアヘ顔のまま脚を開かされ、スカートをめくられた状態で舐め転がされてはびしょびしょに濡れて震える姿はもう止まらない。
ネクタイを垂らしたまま仰向けに押し倒され、乳首と下半身を同時に攻められるたびに全身でイキ続けるめいの顔には恥も理性も残っていなかった。
放課後の教室が専用の快楽部屋になって、地味な外見のままオナホとして使われていくその落差が、この作品の底知れない深さだった。

