雫こころ、バーで眠らされ拉致された気の強い美女が媚薬漬け快楽拷問で後穴までイキ狂いメス堕ちするまで
雫こころ(しずくこころ)の122分作品です。



メス堕ち拷問研究所 Episode-01 狂乱のオス麗嬢、死ぬほどイカされる! 雫こころ
黒のシースルーワンピースで一人飲みしていた気の強い美女が、気づいたら見知らぬ部屋で縛られていた
青く染まったバーカウンターで一人グラスを傾ける雫こころ、黒のシースルーワンピースがほどよく肉感的なボディラインを透かし、ショートカットの端正な顔立ちからは近寄りがたい気の強さがにじみ出ている。
そこに声をかけてきた怪しい男に奢られた一杯を飲み干した瞬間、意識がぷっつりと途切れた。
目が覚めると後ろ手に縛られたまま見知らぬ密室に転がされており、黒づくめの男たちに無言で取り囲まれていた。
快楽拷問を専門とする組織の手に落ちたここは逃げ場のない実験室、ここからこころの肉体は彼女自身の意志とは無関係に開かれていく。

















媚薬が体中に回り、抵抗の言葉が絶頂の叫びへと上書きされた
縄で腕を縛られ黒ストッキングごと両足を大きく割り開かれた体に、媚薬が染み込んでいくのに時間はかからなかった。
「やめろ」と吐き捨てていた口が快感に半開きになり、クリトリスへの執拗な刺激でみるみる感度が跳ね上がっていく。
ぱんぱんに張ったたっぷりした尻をむき出しにされ、アナルに振動を当てられるたびに腰が浮いて制御できない声が漏れ出す。
オイルで濡れ光る後穴を複数の器具と指で責め立てられ、何度も何度もイキ狂った末に、あの気の強い顔は完全に崩れ落ちていた。
強がりだった言葉はもうどこにもなく、ただひたすら快感を求める声だけが密室に響き続けた。



