皆月ひかる、残業中に媚薬利尿剤を盛られたデカ尻OLがスーツのまま床に漏らして何度も失禁イキさせられ中出しされるまで
皆月ひかる(みなづきひかる)が出演した「媚薬利尿剤で早漏敏感化した若手ま○こを刺激して何度も失禁イキさせられるデカ尻部下OL」シリーズの160分作品です。



【お漏らしセクハラ】残業中のオフィスで二人きり、 媚薬利尿剤で早漏敏感化した若手ま○こを刺激して何度も失禁イキさせられるデカ尻部下OL 皆月ひかる
ピタパンがびしょ濡れになるまで、ひかるは自分の体を止められなかった
残業で二人きりになったオフィスで、上司に飲み物を渡された皆月ひかるが異変に気づいたのは書類棚の前で前傾みになった瞬間だった。
グレーのスーツパンツが内腿から膝にかけて黒く濡れ光り、ハイヒールの踵から床に雫が落ちる。
媚薬と利尿剤を同時に仕込まれた体は下半身の制御を失い、漏らしながら感じるという最悪の状態でそこに立ち尽くした。
色白の肌にきつく張り付くピタパンが88cmのケツ肉の丸みをそのまま映し出す体型で、棚に前かがみになるたびにその尻が否応なく視界を埋める。
オフィスの蛍光灯の下で濡れたスーツのまま体をくの字に折っているひかるに、上司の手が伸びてきた。

















漏らしながらイって、漏らしながら咥えて、漏らしながら腰を落とした
スーツジャケットをはだけられブラを晒したまま机に押し倒され、メガネの上司の舌が口の中に入ってくる密着した絵面は吐息まで伝わる距離感で、花柄のショーツがすでに染みて透けていた。
四つん這いで床に咥えさせられ、下から見上げるアングルでひかるの顔が歪む。
ショーツを横にずらされただけで指先の刺激に腰が砕け、びしょ濡れの秘所にちんぽを挿入されるとピストンのたびに白くて柔らかいケツ肉が波打って止まらない。
騎乗位で腰を落とすたびに噴水のように溢れ出すお漏らしはもう自分の意志では制御できなくなっていて、最後に中に注がれてもひかるの体はまだ震えていた。



