桐岡さつき、息子の推薦進学を守る為に男性教師たちのスイートルームに呼び出された上品な母親が首輪を付けられ己のマゾヒズムに目覚めるまで
桐岡さつき(きりおかさつき)が出演した「殉愛調教スイートルーム」シリーズの133分作品です。



殉愛調教スイートルーム 息子の為…肉体を捧げゆく母―。 桐岡さつき
息子の未来を守る為なら、この身体を差し出すしかなかった
パールネックレスが似合うショートヘアの上品な母親、桐岡さつき。
グレーのツイードジャケットに真珠を揺らして学校へ呼び出された彼女を待っていたのは、息子の盗撮という取り返しのつかない不祥事の知らせだった。
推薦での進学が決まっていた矢先に突きつけられた事実に顔を青ざめながらも、教師に肩を掴まれても毅然と立とうとするさつきの目には母親としての覚悟が宿っていた。
示談の条件として提示されたのは、男性教師たちの相手をたった一日すること。
豊かな胸の丸みと鍛えられた腰のラインを持つ成熟した肉体を青いレースのブラとパンストで包んだまま、さつきはホテルの部屋へと足を踏み入れた。







首輪をつけられた母親の身体が、息子への愛とは別の熱を帯び始めた
赤いブラだけを残して床に膝をつき、首には革の首輪を巻かれ、複数の教師たちに囲まれながらオイルで全身をてかてかに濡らされていくさつきの肌は、羞恥と屈辱を超えた先で確かな疼きを孕んでいた。
四つん這いで後ろから腰を掴まれ揺さぶられるたびに、パールのネックレスだけが揺れてぶら下がる。
息子の為と唇を噛んで耐えていたはずが、打ちつけられるたびに口が開き、理性を手放した顔が浮かび上がっていく。
上品な母親の皮を一枚一枚剥がされていく夜の深さが、この作品の底にある。



