田野憂、キモい義父に爆乳しゃぶられ続けて嫌悪感ごと快感に塗り替えられた義娘が加齢臭で濡れる体になるまで
田野憂(たのゆう)の119分作品です。



思春期で急成長した私の乳房を大嫌いな義父が揉みしゃぶってくる。鳥肌立つほどキモかったのに…なんでなんで…こんなに感じちゃうの… 田野憂
大嫌いな義父の視線が怖かった、あの爆乳を隠す癖がついていた
母の再婚で同じ屋根の下に住むことになった男が最初から気持ち悪かった、田野憂。
ソファに座るたびに視線が胸に集まり、薄いニットの上からでもわかる爆乳の膨らみをじろじろ眺めては下半身を膨らませてくる義父から逃げるように腕で胸を抱える癖がついていた。
白いシャツのボタンがはちきれそうなほど張り出した乳房、制服の上からでもその重さと丸みが伝わってくるほどの巨乳を持て余す憂は、誰にも相談できないまま一人で恐怖を抱えていた。
そんなある日、ついに義父の欲望が限界を超えた。







嫌悪感が快感に塗り替えられ、加齢臭だけで濡れる体になった
血走った目で押し倒され、よだれを垂らしながら爆乳に顔を埋めてくる義父に抵抗する言葉が段々と声にならなくなっていった。
敏感な乳首を執拗に吸われ舌で転がされるたびに、鳥肌だったはずの肌が熱を帯びていく。
嫌いなはずのあの男のものを腰を落として受け入れながら、白く大きな乳房を揺らして喘ぐ憂の表情にはもう嫌悪の色がない。
毎晩求められるたびに体が正直に応えてしまい、気づけば義父の加齢臭を嗅いだだけで股が濡れる体に変わっていた。
大嫌いだったはずのあの男なしでは、もう収まらない。



