百永さりな、ノーブラ乳首ポッチのお姉さんが隣の部屋に越してきて互いの部屋を行き来するうちにさりなの方からエッチをお願いしてきた隣人ガチャUR確定の話
百永さりな(ももながさりな)が出演した「隣人ガチャ」シリーズの116分作品です。



隣人ガチャUR確定演出。隣に引っ越してきたのはノーブラ乳首ポッチの美乳お姉さん。 百永さりな
ノーブラで乳首を透かせたまま廊下に出てくるお姉さんが、壁一枚隣に住んでいた
引っ越しの挨拶に来たのは、プラチナブロンドのショートヘアにカラフルなラバーバンドを手首に重ねた百永さりな、薄いブラトップ越しに乳首の突起がくっきり浮かぶ美乳の持ち主だった。
締まったウエストと鎖骨のラインが目に焼き付いて、玄関先で言葉を失った。
ノーブラが習慣なのか外出時もスポブラ一枚で乳首ポッチを無防備に晒したまま廊下をふらっと歩いてくるさりなと顔を合わせるうちに自然と距離が縮まり、互いの部屋を行き来する関係になっていった。
自分には釣り合わないと頭では分かっていても、壁一枚向こうにあの美乳と乳首がある事実が頭から離れなかった。

















さりなの方から「エッチしたい」と言ってきた夜、理性が完全に終わった
キッチンカウンターに腰を預けたさりながトップスをたくし上げて張りのある美乳を晒し、「お願いがある」と切り出してきた瞬間に部屋の空気が変わった。
形のいい乳房を自ら差し出すように体を近づけてきて、ブルーのカラーネイルで包んだ手でこちらの下半身をそっと握ってくる。
廊下でポッチを透かせていたあのお姉さんが今は一糸まとわぬまま上に跨り、腰を落とすたびに美乳を揺らして気持ちよさそうに顔を歪める。
あの距離感のまま積み重なっていた何かが、この夜ひとつ残らず解放された。



