北川遥、結婚5年目の退屈な専業主婦が市民プールで競泳水着に食い込む快感に目覚め粘着中年男たちに濡れた巨尻を好き放題ほじくられ寝取られるまで

単体作品スレンダー,人妻・主婦,巨尻,熟女,競泳・スクール水着

北川遥(きたがわはるか)の152分作品です。

夫の居ない平日は…市民プールで朝から晩まで、近所の粘着中年男に全身を舐め回されている私。 押しに弱いスレンダー巨尻妻、恥辱の《競泳水着》SEXー。 北川遥

小さすぎる競泳水着が食い込んだあの夜、遥の中で何かが変わった

結婚5年目、夫に行動を制限されながら代わり映えのない日々を送っていた北川遥が市民プールに通い始めたのは、退屈さを紛らわす小さな逃げ場を探してのことだった。

学生時代の競泳水着を久しぶりに引っ張り出して身につけた夜、生地が股間と尻の割れ目に深く食い込む感触に思いがけない快感を覚え、そのまま自慰をしてしまった。

翌日、あえて少しきつめの水着で市民プールに足を運んだ遥の細身の体には、張り感のある生地が胸の丸みとふっくら盛り上がる大きな尻にぴったりと貼りつき、水に濡れると乳の輪郭が透けてはみ出す有様で、プール内の中年男たちの視線を一身に集めた。

プールサイドで囲まれ、水中で揉まれ、シャワー室で競泳水着ごと犯された

押しに弱い性格につけ込んだ粘着中年男たちはプールの中で遥の背後に回り、濡れた競泳水着の上から巨尻の双丘を無遠慮に鷲掴みにしてくる。

水着をずらされて水中で指を差し込まれ、プールサイドに追い詰められてはがっついた口で乳を吸われ、競泳水着をはだけたまま床に跪いてちんぽを舐め上げ、シャワー室では水を浴びながら後ろから腰を打ちつけられ、溢れんばかりの尻肉が激しく揺れ続けた。

夫の知らない平日の市民プールで、細身の体に不釣り合いなほど豊かな肉がついた遥の尻が見知らぬ中年男たちに貪られ、濡れた競泳水着の痕だけが残った。

夫の居ない平日は…市民プールで朝から晩まで、近所の粘着中年男に全身を舐め回されている私。 押しに弱いスレンダー巨尻妻、恥辱の《競泳水着》SEXー。 北川遥

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Posted by とうじろう