夏目彩春、教師としての正論が引き金になり権力者の息子とその取り巻きに辱められ撮られ続けた人妻女教師が誰の子か分からない精液を子宮に種付けされるまで
夏目彩春(なつめいろは)の119分作品です。



誰の子供か分からないほど種付けされた人妻女教師。 夏目彩春
たった一度の注意が、人妻女教師の辱めの始まりになった
校長から「東條には逆らうな」と釘を刺されていたにもかかわらず、あまりにも目に余る態度についにひと言を発してしまった夏目彩春。
その日を境に、政治家の息子とその取り巻きたちによる辱めが始まった。
スレンダーな肢体に淡いレースのブラを残したまま床に横たえられ、スマホで撮影されながら乳首を舐め上げられる。
白い首筋から鎖骨、張りのある乳の丸みまで丁寧な造りをした肉体が、結婚指輪をつけたまま複数の生徒に好き勝手に触れられていく。
ロッカー室で全裸にさせられ、両脇から勃起したちんちんを突き付けられて身を縮める姿を撮影され、嗚咽混じりのキスを強要されながらその様子もすべて動画に収められた。







撮られながら犯され、取り巻き全員の精液を子宮に注がれた
泣き顔を接写されながら後ろから肩を掴まれ、マンコに叩き込まれるピストンに声を上げる夏目彩春の肉体は汗で白いシャツを肌に張り付かせ、乳首の形をくっきりと透かした。
辱めが繰り返されるうちに濡れていく自分のマンコを止められなくなり、撮影されながら中出しを受け入れ、取り巻きひとりひとりの精液を子宮の奥に注がれていった。
誰の子かわからないほど種付けされた人妻女教師の腹の中に、今日も精液が溜まっていく。



