音無鈴、告白の返事待ちで浮かれてる僕に「それまで付き合わない?」と迫ってきた女友達のスレンダーな裸体と笑顔でしゃぶる口に好きな人のことなんか全部忘れた
音無鈴(おとなしすず)の151分作品です。



「告白の返事が来るまで私と付き合わない?」 ずっと好きだった女の子に告白した日、僕は大学の女友達に告白されて… 好きな人を忘れてしまうほど夢中で何度もハメまくった。 音無鈴
「告白の返事が来るまで」という期限付きの関係が、気づけば歯止めのきかないセックスになっていた
夜の街を背景に「私たち付き合わない?」と言い出した音無鈴は、くりっとした目と無防備な笑顔をもつスレンダーな美少女で、昨日まで間違いなくただの友達だった。
好きな子からの返事を待ちながら舞い上がっていた僕に向けてさらっと放たれた一言の意味を飲み込めないまま、いつのまにかキスをしていた。
柔らかく触れてくる唇の感触と、薄い体から伝わる温度が、その夜の空気ごと全部を変えてしまった。
スレンダーな体つきのくせに胸は丸みを帯びてぷっくりと乳首が立ち、脱がせるたびに想像以上のやわらかさが手のひらに収まってきた。
笑顔のまま腰を落としてちんぽを口に含み、舌を這わせながら上目遣いで見上げてくる鈴のフェラは、友達の顔をした痴女そのものだった。







返事を待っている間、僕は鈴のマンコに何度も夢中になっていた
ベッドの上で裸のまま重なり合い、ぐちょぐちょに濡れたマンコにちんぽをねじ込むたびに鈴は声を殺すように笑って腰を動かした。
スレンダーな体がしなるたびに小ぶりな乳房が揺れ、乳首に吸いつくと甘い声が漏れて腰の動きが激しくなる。
何度ハメても鈴は笑っていた、その笑顔がずるくて、気づいたときにはもう好きな人のことなんてどこかへ消えていた。
期限付きのはずだった関係に、終わりが見えなくなっていた。


