御子柴美花、夫に抱かれなくなった熟女人妻のバスト100cmGカップ爆乳と疼き続ける子宮が生男根を求めてSEXおかわりしに戻って来た
御子柴美花(みこしばみか)の131分作品です。



肝っ玉母ちゃんはまだまだヤりたい盛り! バスト100cmGカップのくそエロい爆乳妻は子宮が疼き続け男根欲しくてSEXおかわりしに戻って来た!の巻 御子柴美花
夫との肉体関係がゼロになっても、子宮の疼きだけは年々増すばかりだった
夫とのセックスがとっくに消えた生活の中で、御子柴美花の体だけは正直に疼き続けていた。
黒いトップスをめくり上げれば、ピンクのブラからこぼれ落ちそうなGカップ爆乳が現れる、バスト100cmのムチムチとした肉体は触れた手のひらにずっしりと沈み込むほど柔らかく、大きく広がった濃い色の乳輪と存在感のある乳首が熟女の色気をこれでもかと主張している。
ブラをずらされて生の乳房が晒された瞬間から美花は口を半開きにして目を細め、乳首を舐められるたびに首を反らせて快感を隠せなくなっていた。
黒いパンストに包まれたぽっちゃりとした太ももを擦り合わせながら、疼きを抑えきれない熟女の体が男の手の中でとろけていく。

















生男根を求めて自分から戻って来た熟女が、中出しで子宮の疼きを満たすまで
一度では足りなかった、それだけのことだった。
爆乳を両手で揉みしだかれながら深いキスを求め、乳首を指でつままれると腰が浮いて黒パンストの股間が濡れていく。
男根を受け入れた瞬間から美花の表情は完全に崩れ、子宮の奥に届くたびに喘ぎ声が止まらなくなる。
ずっと求めていた生の感触、久しぶりに貫かれる熟れた膣が男根をきつく締め上げ、最後は子宮に直接叩き込まれる中出しで長年の疼きがようやく満たされた。
それでもまだ足りないという顔をしている、この熟女人妻の爆乳と濡れた下半身から目が離せない。



