甘夏唯、AM10時チェックインから潮吹き・連続イカせ・電マ責めで足腰ガックガクになるまで密室ホテルから出られなかった5時間
甘夏唯(あまなつゆい)の143分作品です。



ぐったりしても執拗な追撃ピストンで何度もイカされ続ける密室ホテル性交 甘夏唯
限界を超えるまで部屋から出さないと告げられ、甘夏唯のオマ●コは午前中から濡れ続けた
AM10時、ホテルのドア前でキスを交わした甘夏唯に「今日は限界を超えるまで出られない」と告げられベッドへ連れ込まれる。
白い下着に包まれた丸みのある尻、脱がされればオイルで磨かれた柔らかい巨乳と細い腰のコントラストが浮かび上がる美少女の肉体に、手マンが容赦なく始まった。
全身が火照り、大量の潮を吹いてぐったりしかけたところへ激ピストンが重なり、ヘロヘロになっても挿入は止まらない。
床に這いつくばった状態でも後ろから突き込まれ、顔を歪めながら声を絞り出す甘夏のオマ●コはすでに午前中から限界を超えていた。







「もう無理!」が通じない密室で、敏感になりきったクリを電マが追い詰めた
PM1時、発射後に抱えられ別の部屋へ移動しても休憩はなく、更に激しい手マンで全身が痙攣する。
自分では立ち上がれないほど足腰がガックガクになっても挿入は続き、PM3時にシャワーへ逃げ込んでもオマ●コへの刺激は止まらず絶叫が浴室に響き渡る。
部屋に戻れば今度は敏感になりきったクリを電マで集中攻撃され、もう無理と言葉にした口が次の瞬間には快楽の声に変わっていた。
5時間、密室の中で何度もイカされ続けた甘夏唯の肉体がどこまで壊れていくのか、その答えは最後のシーンまで止まらない。



