二羽紗愛、プータローの義弟につけ込まれた爆乳兄嫁がその優しさのせいで兄の目の前で乳も股も好き放題にされてしまうまで
二羽紗愛(ふたばさら)の127分作品です。



爆乳の兄嫁の優しさにつけ込んで性欲処理もお願いしてみた二羽紗愛(ふたばさら)
優しい笑顔と服を盛り上げる爆乳、それが義弟の欲望に火をつけた
兄の家に上がるたびに笑顔で迎えてくれる二羽紗愛の胸元が、タケシには毎回目に刺さっていた。
ニットの上からでもはっきりわかる爆乳の重量感、歩くたびに揺れる膨らみ、そしてプータローの自分にも一度も嫌な顔をしない優しさが、「お願いしたら揉ませてくれるんじゃないか」という歪んだ確信に育っていった。
白のマイクロビキニを纏った紗愛の肉体は隠す気があるとは思えないほど際どく、張りのある大きな乳と薄茶色の乳首が惜しみなく晒されていて、その柔らかそうな膨らみが手のひらの記憶と混ざり合い、もう我慢できなくなっていた。
ソファに腰を落とした紗愛が自分の胸に手を当てて脚を開き、マ●コをいじり始めた瞬間、義弟の性欲処理という最後の一線を超えるお願いが口をついて出た。

















兄ごと巻き込んで、爆乳兄嫁の体が二人分の手に溺れていく
ニットをまくり上げられて爆乳が零れ落ち、左右から同時に揉みしだかれながら紗愛の口が開いていく、スカートをたくし上げられた股の間には指が割り込んでマ●コを広げられ、優しさという鎧が剥がれた後に残ったのは快感に抗えない兄嫁の素顔だった。
オイルをたっぷり塗り込まれてぬらぬらと光る爆乳を後ろから鷲掴みにされ、前からは濡れたマ●コを指でかき回されながら、紗愛は腰を浮かせて声を漏らし続ける。
義弟の身勝手なお願いから始まった性欲処理が、兄まで引きずり込んだ兄嫁輪姦に変わっていくあの流れは、一度見たら忘れられない。



