三木夏海、乳首だけでイッてしまうアラ還・五十路妻が夫では足りない疼きを抱えてカメラの前で公開不貞、敏感すぎる57歳の乱れ咲き初撮りドキュメント

単体作品デビュー作品,ドキュメンタリー,中出し,人妻・主婦,熟女

三木夏海(みきなつみ)が出演した「初撮り五十路妻ドキュメント」シリーズの123分作品です。

初撮り五十路妻ドキュメント 三木夏海

「困っちゃうぐらい乳首が敏感でして」と笑う57歳の人妻が、カメラの前に現れた

結婚29年目、三児の母、還暦まであと少し。

落ち着いたグレーのレースワンピースに細いネックレスを合わせた三木夏海は、どこからどう見ても品のある熟女人妻で、インタビューの場でも「困っちゃうぐらい乳首が敏感でして」と苦笑いしながら話す姿に隙などなかった。

しかしワンピースの背中が開かれてラベンダー色のブラが露わになった瞬間から空気が変わる。

スレンダーながら柔らかみを帯びた五十路の白い背中、そのブラを外して乳房が解放されると両の乳首を自ら指でつまみ上げてみせた。

画像で見てもわかる、乳首の存在感。

こねられるたびに吐息が漏れ、それだけで下着の股布に染みが広がるほど濡れてしまう超敏感ボディは、週2回の夫との営みとチクニーだけでは到底まかないきれない性欲を57年間かけて熟成させてきた。

肉棒を挿れられた瞬間に顔が崩れ、アラ還の人妻が乱れ咲いた

乳首を責められると宣言通りに乱れた、それどころかイッた。

しかし夏海が本当に求めていたのはその先で、久しぶりに異物感のある本物の肉棒を膣に受け入れた瞬間、それまでの上品な表情が一気に崩れて眉根を寄せ口を開いた。

骑乗位で腰を落とすたびに薄く皺を刻んだ腹がうねり、垂れた乳房が揺れ、乳首がまた硬く充血する。

ずっとチクニーで誤魔化してきた疼きが一気に解放されていく様子は、熟女人妻の公開不貞としてこれ以上ない生々しさで、最後は膣の奥まで精液を注ぎ込まれた。

還暦の足音が聞こえる年齢でこれだけ乱れる五十路妻が、まだいる。

初撮り五十路妻ドキュメント 三木夏海

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Posted by とうじろう