宮島めい、黒髪ボブの小顔に不釣り合いなほど重たく盛り上がる巨乳と白い裸体が都内スタジオで6度目の夢を見せる
宮島めい(みやじまめい)が出演した「Mei(宮島めい)」シリーズの77分作品です。



Mei6 maybe dreaming・宮島めい
ピンクのレースブラから今にもこぼれそうな巨乳が、まず目を奪う
白いトップスをたくし上げて両手で巨乳を持ち上げる宮島めい、ピンクのレースブラのカップから肉がはみ出しそうなほど盛り上がるその胸の質量が、黒髪ボブの小顔との落差で余計に目を引く。
ぱっちりとした目元に自然とこぼれる笑顔、こちらを見てにこりとするだけで男心が持っていかれる天真爛漫さを持ちながら、胸元には目が離せない重たい巨乳がある。
都内スタジオを舞台にした6作目、ブラを外してソファに座り全裸をさらけ出すめいめいの肌は白く均一で、小ぶりで淡い色の乳首がその白さのなかに静かに存在している。

















水色のビキニが食い込む股間と、横たわる裸体が夢のような余韻を残す
足を開いて座り、水色のビキニボトムがマン筋のかたちに沿って食い込む画は正面からの圧があって、くびれた腹と細い太ももとの対比がまたエロい。
うつ伏せに横たわり頬を床につけたまま上目遣いで笑うめいめいの裸は、官能的というより夢のなかに迷い込んだような感覚を呼ぶ。
1作目からの積み重ねが6作目でひとつの完成形に見える、その柔らかな奥行きがこの作品の本当の魅力だ。



