今井美優、ずっと塩対応で見下してきた会社の同僚がデリヘル嬢だったので弱みを握ってオプションギガ盛り強要、マンコが馬鹿になるまでイかせた
今井美優(いまいみゆ)の145分作品です。



寿退社する会社の同僚と風俗で遭遇…。 塩対応で見下してきたアイツをオプション追加しまくって、マ○コが馬鹿になるまでイかせまくった。 今井美優
呼んだデリヘルのドアを開けたら、あの塩対応OLが立っていた
寿退社の挨拶をする日まで一度も愛想よくしてこなかった今井美優が、自宅のドアの前で固まっている。
呼んだデリヘルの派遣嬢として現れたのがよりによってあいつだったという、これ以上ない逆転劇の始まりだった。
グレーのタイトスカートに白いブラウスという普段と変わらない格好で玄関先に立つ今井は、顔を引きつらせながらも弱みを握られた状況を理解していた。
話を聞くふりで部屋に連れ込むと、ベッドの端に座らせて距離を詰める。
長い黒髪、整った顔立ち、ブラウス越しにもわかる豊かな胸の膨らみ、あの塩対応の裏にこんな肉体が隠れていたのかと思うと日頃の鬱憤が別の熱に変わっていった。
コスプレオプションで着させたセーラー服の背中は大きく開き、たっぷりとした乳房が左右に揺れる尻の丸みが剥き出しになる。
グレーのブラを押し上げてはみ出した乳房は形がよく、乳首は薄ピンクで既婚女性の色をしていた。
バイブを下着の上から押し当てると眉をひそめながら声を堪え、それでも濡れていくマンコが今井の本音をすべて語っていた。







イかせるたびに崩れていく顔が、塩対応の仮面を完全に剥がした
オプションを重ねるごとに今井の表情から余裕が消えていった。
バイブで何度もイカされ、乱れた黒髪を汗で顔に張り付かせながら口を開いてあえぐ姿は、あの冷たい目線を向けてきた同僚とはもう別人だった。
ブラを外して剥き出しになった大きな乳房が揺れ、本番に移ると脚を大きく開かされて下から突き上げられるたびに高い声が止まらなくなる。
イくたびに締め付けるマンコが快感で馬鹿になっていくのが手に取るようにわかって、あれだけ毛嫌いしてきた女がこんな顔をするのかという優越感が射精を押し上げた。
結婚を前にした人妻が、見下してきた男に肉体の奥まで支配される夜は、余韻を引きずったまま終わる。



