木下凛々子、息子の友人と5年続くセフレ不倫、夫と息子の目を盗んで密会を重ねる熟女人妻の巨尻と濡れた秘所に中出し情事が止まらない
木下凛々子(きのしたりりこ)が出演した「息子の友人ともう5年間、セフレ関係を続けています─。」シリーズの128分作品です。



息子の友人ともう5年間、セフレ関係を続けていますー。 年下の子と不埒な火遊び…中出し情事に溺れる私。 木下凛々子
夫の浮気の夜、年下の純粋な告白が5年間の不埒な火遊びに変わった
夫の浮気が発覚した夜、憔悴しきった木下凛々子に息子の友人・北山くんが純粋な告白をしてきた、それがすべての始まりだった。
艶のある黒髪をゆるくまとめ、真珠のネックレスを首に光らせた凛々子の顔には人妻としての品と、抑えきれない情欲が静かに同居している。
ブラジャーをずらして溢れ出す重たい乳房、ぷっくりと充血した乳首、白い下腹部からたっぷりと張り出した巨尻、その肉感的な熟女の体を年下の男が遠慮なく求めてくる密会の場で、凛々子は5年前と同じ表情で口を開く。
夫と息子の目を盗んで続けてきた不倫セックスの積み重ねが、この体を正直にしてしまっていた。







巨尻を揺らして跨り、膣奥に中出しされるたびに凛々子は戻れなくなっていく
白いショーツ一枚で北山くんのちんちんをしゃぶり、たわわに揺れる乳を押しつけながら喉の奥まで咥え込む凛々子の顔には、もはや人妻としての理性など残っていない。
そのままベッドに押し倒されて巨尻を鷲掴みにされ、濡れそぼったマンコに根本まで挿し込まれると、腰を自分から揺らして笑みさえこぼれる。
5年間お互いを求め合い続けてきた体の相性が、ピストンのたびに凛々子の声を大きくしていく。
膣の奥に精液を注がれる中出し情事を繰り返しながら、「5年前も、同じこと凛々子に言われたね」という言葉の重みだけが、この関係の深さを静かに物語っている。



