東峯日奈子、馬術部で鍛えたムッチリ巨乳制服少女がきもオヤジの唾液で耳から足の指先までねちょ舐め尽くされてぎこちない微笑みの奥でビクつく
東峯日奈子(とうみねひなこ)の156分作品です。



きもオヤジの悪趣味に無理して付き合う日奈子ちゃん 耳・脇・足の裏まで…ぜぇ~んぶねちょ舐めにされ流石にぎこちない微笑みが隠せない ふつうの馬術部少女 東峯日奈子
制服の下に隠れていた爆乳と、無理してつき合う困り顔が全部晒された
セーラー服の胸元をパンパンに押し広げる重たい乳を抱えた東峯日奈子が玄関先できもオヤジに手を握られた瞬間から、その日の全部が決まっていた。
馬術部で鍛えたしなやかな肢体をオヤジの部屋に引きずり込まれ、制服を剥がされると左右に流れ落ちそうな巨乳と薄茶色の乳首が露わになる。
両腕を頭上に上げさせられ、脇の柔らかな窪みにオヤジの舌がねっちょりとはまり込むと、日奈子の口が半開きになって困ったような吐息が漏れ出した。
耳の裏、首筋、脇、ぷっくりした足の指の間まで、デリカシーのかけらもない唾液塗れの舐め回しが執拗に続くたびに、無理してつき合おうとするぎこちない微笑みの奥で肌が粟立ち、巨乳がぶるりと揺れた。












唾液でコーティングされた巨乳を自分で鷲掴みにして、日奈子の身体は答えを出した
オイルで濡れ光る肌にオヤジを跨いで巨乳を鷲掴みにした日奈子が、舌を出して腰を使い始めた頃にはもうぎこちなさの欠片もなかった。
仰向けのオヤジの顔面に濡れたマ●コをぐりぐりと押し付け、油でテカテカになった爆乳を自分の手で揉みしだきながら口を開けて喘ぐ姿は、無理して微笑んでいたあの制服姿と同じ人間とは思えないほど淫らだった。
上を向かされてちんぽをイラマされながら、汗とオイルで濡れた乳がだらりと重力に従って垂れ下がる絵面の破壊力は凄まじく、耳から足の指まで舐め尽くされた身体が最後にどんな顔で快楽を受け取ったか、その答えはこの作品の中にある。



