小鈴みかん、ベランダからアダルトグッズを投げてきたゴミ部屋メンヘラ隣人がちんぽ借りてマンコで返す都合よすぎるオナホペットになるまで
小鈴みかん(こすずみかん)が出演した「お隣さんはオナホです」シリーズの133分作品です。



お隣さんはオナホです。ち〇ぽ借りにきてマ〇コで返す義理堅いメンヘラペットをボクは飼育しています。 小鈴みかん
ゴミに埋もれた部屋に住む眼鏡の巨乳メンヘラが、ある日ベランダから突然話しかけてきた
引っ越し先の隣室から飛んできたアダルトグッズ、それが小鈴みかんとの始まりだった。
ゴミと脱ぎ捨てた服と食べかけのお菓子が床を埋め尽くす部屋に座り込み、眼鏡をかけたまま大きな乳房をはだけさせてこちらを見つめてくる顔には、かわいさとヤバさが同居している。
「借りただけじゃ悪いから」と言いながら部屋に上がり込み、ふわふわのフードパーカーをまとった格好でちんぽを舌先でぺろりと舐め上げる小鈴みかんの、あの上目遣いで口を開けた顔が頭から消えない。
巨乳をゆらしながら腰を落としてマンコをあてがってくる柔らかい体つきで、こちらが何かを言う前にセックスまで済ませてしまう。












「枯らしたらタダじゃおかない」、そう言って懐いてきたメンヘラペットの中にたっぷり中出しした
ちんぽを喉奥まで押し込まれるイラマチオで涙目になりながらも舌を這わせ続けるその口の使い方が、もうオナホとしか言いようがない。
責任もって育てろと言いながら完全に飼いならされているのがどちらなのかわからなくなるほど、ずぶずぶとこちらも沼にはまっていく。
中出しするたびにマンコの奥で精液を受け止めて満足そうな顔をする小鈴みかんを、気づけばボクの方が手放せなくなっていた。



