九井スナオ、メガネ地味アラサー保健室先生がヤレる噂は本当で豹変バキューム喉奥フェラからマン汁だっくだく騎乗位オホ声ケダモノ中出しまで
九井スナオ(ここのいすなお)の192分作品です。



「おばさんだけど良いの?」ヤレると噂の保健室ドスケベお姉さん 豹変チ○ポ貪りオホ声喘いでケダモノ中出しされちゃう僕 九井スナオ
おばさんだけど良いの、と笑った九井先生の白衣の下に、あんなスケベが隠れていた
保健室のベッドに横たわる生徒を静かな目で見下ろす九井スナオ、丸メガネに白衣、地味で落ち着いたアラサーの保健の先生という第一印象が猛烈に裏切られるのに時間はかからなかった。
噂通り本気で頼み込んだら白衣を脱いだ瞬間、深いVネックのニットから巨乳がどっさりとこぼれ落ち、その乳首まで充血した胸をこちらに向けたまま床に膝をついて、まずチンポを根元まで咥え込んでくる。
ひょっとこ口でバキュームしながら自分から喉奥まで押し込んでいく姿は地味な外見とまるで別人で、唾液と先汁でぐちょぐちょになった口元のまま上目遣いでこちらを見てくる顔が、どうしようもなくエロかった。











デカチンが生徒のくせにキくっと白目を剥いて、それでも腰を振り続けた
騎乗位で跨った九井先生がデカチンを根元まで受け入れた瞬間、「お゛お゛っ…キくっ生徒のデカチンキっくぅ…!!」とオホ声を上げて白目を剥き、マン汁をだくだくに垂れ流しながらそのまま腰を振り乱す。
杭打ちピストンでアヘ顔を晒し、イキ潮が止まらなくなってもまだ満足せずにチンポを求め続ける痴女の本性が全開で、射精した後も腰の動きを止めない。
こってりお下品スケベが好きなんじゃいと言い切るその本音は、マン汁とザーメンでべちょべちょになった白衣の先生の姿に全部詰まっていた。



