七海那美、幼馴染だったナミの巨乳が想像を超えすぎてフル勃起、二人きりのお泊まりで風呂に裸で入ってきてそのまま朝まで中出しが止まらなかった
七海那美(なみなみ)が出演した「想像以上に大人になった幼馴染のエロ過ぎるおっぱいにフル勃起!」シリーズの148分作品です。



想像以上に大人になった幼馴染のエロ過ぎるおっぱいにフル勃起!互いの両親が不在で、年下の幼馴染が我が家にお泊りにやって来た。 七海那美
子供の頃から知っていたはずのナミが、知らない女になって目の前にいた
両親が旅行でいなくなった夜、幼馴染のナミが荷物を持って玄関に立った。
子供の頃は一緒に風呂に入るほど距離のなかったふたりのはずが、目の前の七海那美はそのころの面影を残しながらも完全に別の生き物になっていた。
白くなめらかな肌、思わず目が泳ぐ巨乳、重力に逆らうように丸く張り出した乳房と淡いピンクの乳首、細い腰から続く女の体つき。
記憶の中の幼馴染と目の前のナミが頭の中で一致しないまま、ちんちんだけが正直に反応していた。
思わず手を出して怒られ、気まずいまま風呂に入ったボクのところに、裸のナミが湯船に足を踏み入れてきた瞬間、もう止まれなかった。
濡れた巨乳が目の前で揺れ、乳首を口に含むとナミの口から小さく声が漏れ、そのまま湯の中でフル勃起したちんちんを握られた。







一度火がついたら、親が帰ってくるまで中出しが続いた
風呂場で体が重なってから、ふたりの間の幼馴染という距離は完全に消えた。
フェラで濡らされたちんちんをそのままマ●コに押し込み、壁に背中をつけながら首を反らして喘ぐナミの顔はもう知っているナミじゃなかった。
巨乳を揺らして騎乗位で腰を落とすたびに締まるマ●コの感触に理性が溶け、バックで奥まで突くたびに声が大きくなっていく。
朝になっても親が帰ってきても中出しが止まらなかった、その感覚がこの作品を最後まで見る理由になる。



