葉月保奈美、清楚な四十路義母の巨乳を父が息子に差し出す狂った寝取らせ英才教育で親子二代に貪り尽くされる
葉月保奈美(はづきほなみ)の101分作品です。



生贄の義母 父子相伝の寝取らせ英才教育 葉月保奈美
父への反抗心が、義母を犯すという最悪の形で父の掌の上に落ちた
清楚で凛とした佇まいの四十路・葉月保奈美の豊かな乳房を服の上から鷲掴みにして首筋に噛みつく息子の背後で、父親がその光景を静かに見守っていた。
父への鬱屈した反抗心を義母にぶつけようとした息子が気づかなかったのは、それこそが父の仕込んだ教育だったという事実で、「それでいい、それが男の勝ち方だ」という言葉が狂った父子の空気を支配する。
オレンジのニットをまくり上げられて零れ落ちる巨乳、白いブラジャーからはみ出す乳房の重さと張り、乳首が晒されたままバックから激しく突かれても助けを求める夫は息子に義母を奪わせることを選んだ。
四つん這いになって揺れる乳を掴まれながら口を開けて喘ぐ保奈美の顔には、抵抗と快感が入り混じって区別がつかなくなっていた。

















親子二代で共有される生贄の身体が、快楽の前で崩れ落ちていく
息子に犯されながら夫の視線に晒されるという二重の屈辱が保奈美の中で異様な熱に変わっていき、舌を絡めた深い口づけで顎を掴まれたまま目を閉じる表情にはもう拒絶の色がなかった。
父から息子へ、息子から父へと義母の身体が受け渡される寝取らせの構図の中で、清楚だった保奈美の乳首は充血し、濡れたマ●コは二人のちんぽを次々と飲み込んでいく。
「やめて…どうして助けてくれないの」という言葉が快感の喘ぎに塗り替えられていく瞬間が、この狂った家族の最も深い闇だった。



