来栖らいら、媚薬ガンギマリのエンジェル系男の娘がトロ顔でちんぽをしゃぶりアナルに挿入してザーメンをぶちまけるキメセクSEX
来栖らいら(くるすらいら)が出演した「オトコノ娘・媚薬ガンギマリSEX」シリーズの131分作品です。



オトコノ娘・媚薬ガンギマリSEX vol.3 来栖らいら
媚薬を一服したエンジェル系男の娘の瞳が、とろんと溶けた
長いまつ毛に形のいい唇、どこからどう見ても女の子にしか見えないエンジェル系男の娘・来栖らいらが媚薬体験にキラキラした期待の視線を向けながらベッドに上がり、スモークを一服した瞬間から雰囲気が変わった。
うっとりと溶けたような目つきになったらいらはそのままフェロモンをまき散らしながら彼の背後に回り込み、耳元で息を吹きかけながら股間へと手を伸ばしてM男をじっくりいたぶる。
ビンビンに張り詰めたちんぽを赤いレースのブラ姿でねっとりと咥え、上目遣いで舌を這わせる表情は媚薬で感度が跳ね上がった獣そのもので、乳首を責められるたびに細い体がビクビクとのけぞった。

















アヘ顔でアナルにちんぽをぶち込み、腹めがけてザーメンをどぴゅっと迸らせた
らいらが攻める番になると指をアナルにねじ込んで歓喜のツボを探り、ギンギンになったちんぽを口いっぱいに頬張ってしゃぶり尽くしてから、そのまま覆いかぶさるように彼のアナルへ自分のちんぽを挿入した。
バックで腰を打ちつけ正常位でピストンするたびに白目をむきながら喘ぎ、ケツマンコの締まりに身震いしながら腰が止まらなくなる。
スモークを吸いながらのヌキサシで限界まで追い詰められたらいらのちんぽが彼の腹めがけてザーメンをどぴゅっと迸らせたあの瞬間、キメセクの快感に完全に溺れたエンジェルの顔は、もう誰にも止められなかった。



