鈴の家りん、モデルの義妹がヌード撮影現場で義兄のギン勃ちちんぽに目をつけ妻の目を盗んで5分休憩のたびに愛液ダラダラ垂らして逆NTR中出しをせがんでくる小悪魔痴女
鈴の家りん(すずのやりん)の140分作品です。



義妹でモデルのりんちゃんがメモリアルヌードの代役になったボクのギン勃ちチ○ポに目をつけて愛液ダラダラ滴らせながら5分休憩の度に何度も誘惑してくる…! 鈴の家りん
ローブをはだけて巨乳を晒した義妹が「お兄ちゃん…おっきくなってるねぇ?」と囁いた
男性モデルが急遽キャンセルになり、まさかの代役として現場入りした撮影スタジオで、鈴の家りんのメリハリの利いた巨乳ボディが密着してきた瞬間からすべてが狂い始めた。
張りのある丸い乳房、すっと細いウエストから広がる柔らかい腰のライン、ローブをはだけてドレッサー前に座り込んだりんが上目遣いで義兄のふくらみを見つめて唇を開く。
妻がすぐそこにいる現場で、小悪魔な義妹の裸体に反応してギンギンに勃起してしまったちんぽを、りんは逃さなかった。
撮影の合間、5分の休憩、妻の視線が外れた一瞬を狙って体を押しつけてくるりんのマンコはすでに愛液でぐっしょり濡れていて、太ももの内側を伝って滴り落ちるほどだった。







妻が無防備に座るすぐ後ろで、義妹のマンコに何度も中出しした
洗面台に手をついた体勢で後ろから巨乳を鷲掴みにされながら腰を打ちつけられ、ベンチでは妻の背中越しに全裸のりんが義兄に跨って腰を沈めていく。
NTRの背徳感がりんのマンコをさらに締め上げて、快楽に顔を歪めながらも声を殺して絶頂するその姿が止められない理由だった。
撮影が終わるたびに誘惑されて、1日に何度も時短で中出しを繰り返し、りんのマンコから精液が糸を引いて垂れ落ちていく光景が積み重なっていく。
義妹の痴女っぷりに飲み込まれた義兄の結末と、最後まで何も知らない妻の存在が、この逆NTRに底知れない昂りを与えている。



