日向由奈、「先生、発育中のおマ●コは嫌いですか?」真面目な顔してささやき淫語で迫ってくる教え子のパイパンに中出しするまで
日向由奈(ひなたゆな)の75分作品です。



【VR】「先生、セックスさせてあげるので、内申点くれませんか?」真面目で可愛い教え子のささやき淫語満載のえっち大作戦!! 日向由奈
成績表を手に現れた真面目な教え子の口から、信じられない言葉が出てきた
内申点の相談があると呼び出されて向き合った瞬間、日向由奈は耳元に顔を近づけて「先生、セックスさせてあげるので内申点くれませんか?」とささやいた。
あどけない顔つきと裏腹に口をついて出てくる淫語の数々に、担任としての理性が音を立てて崩れていく。
制服のシャツをはだけると張りのある胸が現れ、薄いレースのパンツ一枚でスカートをめくって見せたパイパンのマ●コは柔らかくぷっくりと割れ目を閉じていた。
「発育中のおマ●コは嫌いですか?」そう聞いてくる顔は無垢なまま笑っていて、その落差がたまらなく性器を直撃した。
体育館では体操服を脱いで裸になり、主観で見下ろすと小ぶりな乳と薄ピンクの乳首がこちらをまっすぐ向いている。














放課後のたびに淫語でねだってくる教え子に、結局何度でも中に出してしまった
騎乗位で跨った日向由奈が腰を落とし、パイパンのマ●コがちんちんを飲み込むたびに「先生のが奥まで来てる」と甘くささやいてくる。
締め付けながら自分から腰を動かし、イキそうになるたびに「中に出してください」と耳元で繰り返す淫語誘惑に抗うすべはなかった。
放課後ごとに場所を変えて誘惑してくる教え子のパイパンに精液を注ぎ込み、とろりと溢れる中出しの余韻を眺めながら、この関係が止められないとわかっていた。


