浜辺やよい、父と思っていた義父のペニスが勃起していた、お風呂の30分間が我慢から快楽に変わるまで
浜辺やよい(はまべやよい)の122分作品です。



お風呂に入ってる30分間は我慢の時間 入浴中に成長した身体を変態義父に汚された私。 浜辺やよい
毎日入浴中に入ってくる義父のペニスが、明らかに勃起していた
ポニーテールを揺らして学生服を脱ぎ、湯船に浸かるやよいの入浴時間に義父が「急いでいる」と言って全裸で入ってきたのが始まりだった。
華奢な体つきに不釣り合いなほど豊かに育った大きな乳房、きゅっと締まった細いウエストから緩やかに広がる柔らかな腰のライン、薄く茂る恥毛の奥の割れ目まで、その白い肉体はすでに完全に女のものだった。
最初は仕方ないと目を逸らしていたやよいだったが、翌日も、またその翌日も入ってくる義父のペニスが勃起していることにある日気づいてしまう。
娘を見る目ではなく女を見る目に変わった義父の視線が浴室に充満する中、石けんの泡で覆われたやよいの大きな乳房を義父の手が背後から鷲掴みにして、乳首を指で転がし始めた。
母にバレたら家庭が壊れる、その一心で声を押し殺して30分間をやり過ごすやよいの表情に、確かな葛藤が滲んでいた。







我慢のはずだった義父とのセックスが、気持ちよくなってしまった
泡まみれの乳房を揉みしだかれ、マンコに指を押し込まれ、義父の勃起したペニスを濡れた浴室の中で受け入れるうちに、やよいの体は正直に反応し始めた。
抵抗するように胸の前で手を交差させていたのに、いつしかその手の力が抜けていく。
充血して濡れたマンコが義父のペニスをきつく締め付け、我慢の表情が快楽に歪む顔へと塗り替えられていった。
幸せな家庭を守るための30分間が、気づけば義父のペニスを欲しがる30分間に変わっていた。
やよいはもう我慢しなくていい、その事実がこの物語の一番深いところに静かに沈んでいる。



