鈴木真夕、元ヤリマンのデカパイ叔母エステで勃起したら長い毛足のマン毛素股で焦らされ挿入寸前の悶絶が止まらない
鈴木真夕(すずきまゆ)が出演した「元ヤリマンの叔母が営む自宅エステでマッサージを受けていたら股間が全力反応」シリーズの125分作品です。



「やだ、私のせい?叔母さん困っちゃう」元ヤリマンのデカパイ叔母が営む自宅エステでマッサージを受けていたら股間が全力反応。長い毛足のマン毛が絡まる素股で悶絶するチ●コ。早く挿れて欲しいのにそんなに焦らされても… 鈴木真夕
健全なはずのエステで、叔母のマッサージが俺の股間を正直にさせた
黒髪をすっきりまとめ、白いシャツ越しにデカい乳の重みを感じさせながらオイルで背中を丁寧に解してくる鈴木真夕。
叔母として普通に接してきた女がプロの手つきで体に触れてくるだけで、下半身が正直に膨らんでいった。
「やだ、私のせい?叔母さん困っちゃう」と口では言いながら、その目には明らかに悪戯心の火がついていた。
元ヤリマンの血が騒いだのか、健全なはずのエステはそこからオイルでぬるぬるの快楽コースに切り替わり、白いシャツを脱いだ胸がはだけると小さなビキニトップに押し込められた巨乳がこぼれそうに揺れた。
腹の上に跨がってきた真夕が耳元で囁くたびに、ちんこはさらに硬く張り詰めていく。












長い毛足のマン毛が絡みつく素股で、挿入寸前を何度も引き延ばされた
しなやかな腰づかいで密着してくる真夕の濡れた肌がオイルと混じり合い、長い毛足のマン毛がちんこに絡まるたびに脳が溶けそうな感覚が走った。
挿れそうで止める、また腰を落としてきて止める、その緩急のリズムに体が勝手に震えた。
ぬめるオイルで包んだ手でゆっくりとしごかれながら、真夕がこちらを見下ろす目は「まだだよ」と笑っていた。
早く挿れてほしいのにそのもどかしさをひたすら引き延ばされる焦らしの痺れが、この叔母との密室にどこまでも積み重なっていく。



