足立友梨、10年越しの片想いが既婚の女友達を口説き倒してごっくんさせ一線を越えるまでの遅すぎたアオハル
足立友梨(あだちゆり)が出演した「KDK【くどき】」シリーズの167分作品です。



【口説きの達人】 シコイ関係 学生時代から好きだった既婚者の女友達と再会して口説きました 足立友梨
結婚指輪をしたまま家まで来た時点で、答えは出ていた
10年ぶりに再会した同級生、足立友梨にずっと好きだったと伝えると「ダメだよ」と言いながら部屋まで上がってきた。
ボーダーのトップスにゆったりとしたパンツ、どこにでもいそうな人妻の顔をしていたくせに、酒が進むにつれ口元がほぐれて昔の顔に戻っていく。
グイグイと押していくと一線は越えられないと抵抗しながらも、スラリとした白い腹を晒しながら自分でトップスをめくり上げ、小ぶりでツンと張った乳を惜しげなく見せてきた。
乳首は薄褐色で小さく、指で触れるとすぐに硬く尖って反応した。
手と口だけにしてと言いながら結婚指輪をつけたまましゃがみ込み、舌をべろりと出してちんこを舐め上げる顔がハメ撮りのカメラに真正面から映し出される。
そのまま口の中に精液を受け止めて、ごっくんと飲み干した。

















夜中に口説き倒した先に、友梨の本当のエロさがあった
終電を逃して泊まることになり、夜中にもう一度口説き続けると積み上げてきた理性がついに崩れた。
昼間の柔らかい表情のまま腰を動かし、熱くなった膣でちんこを締め付けてくる感触は10年分の妄想を軽々と超えてきた。
翌朝も洗面台で歯を磨く隙を突いてそのまま流れで1発、後日また会ってもヤった。
学生時代から好きだったくせに届かなかった女が、結婚指輪をつけたまま精液を飲んで、また会いに来る。
その事実だけでもう十分すぎる。

