藤川乃風、バ先の先輩がマルチ勧誘女だったので「先輩が先に試飲して」とそそのかしたらガンギマリになって隠れた淫乱が全開放された話
藤川乃風(ふじかわのかぜ)が出演した「バ先の先輩が怪しい薬を売るマルチ勧誘女だった!」シリーズの132分作品です。



バ先の先輩が怪しい薬を売るマルチ勧誘女だった!一緒にキメセクさせてくれるなら商品一気買いすると言ったところ… 藤川乃風
ファミレスで怪しい小瓶を並べ始めた先輩を、まさか逆手に取れるとは思っていなかった
バ先の先輩・藤川乃風に二人きりでファミレスに誘われて内心浮かれていたところ、彼女がテーブルに並べ始めたのは怪しい小瓶の数々だった。
「隠れた欲求を開放する不思議な効果があるの」とスピ系マルチの口上を滑らかに繰り出す先輩に、「先輩が先に試飲してみてくださいよ」と軽い気持ちで切り返してみたのが全ての始まりで、まんまと薬を飲んだ先輩の様子がみるみる変わっていった。
ネオンブルーの光に照らされた部屋で豹柄の服をはだけさせ、ピンクのブラから乳首をはみ出させてこっちに跨ってくる藤川先輩の顔はもう別人で、汗と何かでびしょ濡れの黒髪が頬に張り付いたままうわごとのように喘ぎ声を漏らしていた。
普段バイト先で見せる小賢しい先輩面なんてどこにもなく、ガンギマリのとろけた目でちんぽを求めてぐりぐりと腰を落としてくる大きな乳と柔らかい太ももの感触が、こっちの理性を全部持っていった。

















薬で開いた淫乱の蓋は、中出しとぶっかけで塗り固めるまで閉じなかった
舌を長く出してこちらの口の中に押しつけてくる濃厚なキスをしながら、マ●コをぐぷぐぷと音を立てて締め付けてくる藤川乃風の下半身はもうぐしょ濡れで、突き上げるたびに甲高い声が止まらなくなった。
ネオンの光の下で乳首を晒したまま仰向けに押し倒され、ローションでぬらぬらに光る肌をガンガン突かれながら半目で口を開けているその顔が、バイト先で営業スマイルを貼り付けていた先輩と同一人物とはとても思えない。
隠れた欲求を開放するとか言っていた薬の効能は本物だったようで、中出しされてもぶっかけられても腰が止まらない先輩の淫乱な本性は、薬が抜けてもまだそこにあり続けそうな気がした。



