幸村泉希、酔ったら止まらないキス魔女上司が相部屋で部下のちんぽに跨り朝まで中出し痴女り続けた一夜

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幸村泉希(ゆきむらいつき)の91分作品です。

【VR】普段は厳しい女上司・泉希さんが酔ったらキス魔豹変 相部屋で朝が来るまで騎乗位中出し痴女られた部下のボク…。 幸村泉希

缶ビール片手に舌を出して迫ってくる泉希さんは、あの厳しい上司と同一人物とは思えなかった

出張先で相部屋になった女上司・幸村泉希がお酒を入れた途端にキス魔へと豹変した。

普段は部下を鋭い目で締め上げる女が、頬を桜色に染めてうるんだ瞳でこちらを見てくる、その落差だけでもう頭がおかしくなりそうだった。

缶ビールを片手に持ちながら長い舌をべろりと出して「もっと舌出さないと出世しないぞぉ」と囁く声はとろけるように甘く、気がつけば唾液が混じるベロチュウに引きずり込まれていた。

スレンダーな体のシャツをはだけさせると小ぶりな乳房と薄い乳首が現れ、平らな腹から細い腰の線が露わになる、その白い肌がホテルの橙色の照明に溶けて余計に卑猥に見えた。

騎乗位で腰を落とした瞬間、泉希さんは朝まで止まらなかった

フェラで十分に濡らした口をちんぽから離し、そのまま跨って自分でマ●コに押し込んだ泉希さんの表情が、上司の顔から完全に痴女の顔へ変わった瞬間だった。

スレンダーな細腰がリズムを刻むたびに小さな乳房が揺れ、乳首が硬く立ち上がり、膣の奥まで吸い付くような締まりで何度でも射精を引き出してくる。

「出して、中に全部出して」と命令口調で腰を落とし、精液を子宮で受け止めながらもまだ腰を動かし続けるその姿は、あの女上司の面影を完全に消し去っていた。

窓の外が白み始めても騎乗位をやめなかった泉希さんのマ●コと、べろちゅうの余韻がいつまでも頭に残る。

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Posted by とうじろう